あおさの収穫 2012.04.15 伊勢志摩の特産品のお話とお取り寄せ これまでに、基本となるあおさの網棚の軸というか柱となる竹を切る作業、海に竹を打つ作業、寒い中、内瀬で網の汚れを落とす大変な作業からずっと拝見させて頂いてきただけに、この成長したあおさを収穫する場面は、想像していたとおり感動してしまいました。裕司くんが操縦する船で現地に向かう。「おはようござい
あおさ海苔の養殖・50年 2012.04.15 「人」 浜口幸平さん・82歳。元は漁師でしたが30代で波切で初めてアオサに携わった人。50年という歳月と共に海の仕事を続けていらっしゃいます。アオサは1年仕事。6月は少し暇も出来るけど、ほぼ1年を通して何らかの仕事に追われているそうです。長年やってきてアオサが1㎏1万円で売れた時期もあったけど、たったの50