竹取神事 stage2 / 平成25年 伊雑宮御田植祭 (志摩市磯部町) 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 未練のラスト!そして御料田に立てられた忌竹(いみたけ)を裸男たちが泥だらけになって奪い合う。団扇(=サシバ)に描かれた宝珠は「青ノ峰(=青峰山)の金の珠(=魂)」であり、太平洋の荒波をこなす漁師たちの迫力ある姿が起源であると言われている。竹取神事 最新の関連記事泥まみれ、下帯姿で竹取神事
竹取神事 stage1 / 平成25年 伊雑宮御田植祭 (志摩市磯部町) 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 11時20分ごろ竹取神事が始まる前にお神酒のふるまいを受けたあと御料田に入った上半身裸になった男たちが互いに泥をかけあう。続きます。⑧竹取神事 stage2http://isenosimako.com/?eid=1058目次 □■□■□■□■□■□■□■□■□■①磯部の御田植祭への道ht
早苗の奉下と苗取り / 平成25年 伊雑宮御田植祭 (志摩市磯部町) 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 11時次々と御神田に到着作長は左、右、中と早苗を奉下する。早乙女、杁(えぶり)田道人(たちど)早乙女により、苗床を3周半周り、斎竹をはずし、苗取りを行います。そして竹取神事に出る裸男は御料田に入ります。⑦竹取神事 stage1http://isenosimako.com/?eid=105
式三番 ~修祓 / 平成25年 伊雑宮御田植祭 (志摩市磯部町) 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 白真名鶴(しろまなづる)の伝説がその起源と伝えられる伊雑宮御田植祭(いざわのみやおたうえまつり)は、千葉の香取神社、大阪の住吉大社とともに日本三大御田植祭の1つに数えられ、磯部に初夏の到来を告げる。勇壮な男達が大きな団扇のついた忌竹(いみだけ)を奪い合う竹取神事、古式ゆかしい装束に身を包
平成25年 伊雑宮の御田植祭 舞台の裏側 役人さんたちの化粧・着付けの場面 その2 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 男の子たちは、化粧がくすぐったいのか照れたり 慣れない口紅をンマンマしてしまい(わかります?) メイクさんに「んまんましたらあかん!!」って言われ大爆笑の中化粧直しをされていました。可愛かった~♪そんな中、8時頃、七度半の使いが執り行われるので、レインコートを着て見に行きました。④七度半
平成25年 伊雑宮の御田植祭 舞台の裏側 役人さんたちの化粧・着付けの場面 その1 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 昨日は磯部の御田植祭に行ってきました。今回の御田植祭の世話人であり、記録係を務められた山路浩一さんからご依頼頂き、山路さんの助っ人カメラマンとして腕章をつけることが出来、報道エリアにて撮影することが出来ました。また早乙女さんたちの化粧、着付けのシーンも撮影させて頂くことが出来
6月24日に執り行われる磯部の御田植祭への道 2013.06.25 伊勢志摩の祭り 昨日は磯部の御田植祭に行ってきました。朝、降っていた雨も次第にやみ、無事成功に終わりました。今回の御田植祭の世話人であり、記録係を務められた山路浩一さんの助っ人カメラマンとして参加させて頂いたので腕章をつけることが出来、報道エリアにて撮影することが出来ました。そして磯部の御田