志摩町のお宝を掘り起こして♬ 志摩音頭 復活レポート① (志摩いそぶえ会) 2016.06.29 地域のニュース 志摩町でのお祭りやイベントで踊られる「奥志摩音頭」(唄 都はるみ)は地元の若い世代の人にも知られていますが、「そういえば20年前くらい昔、志摩音頭もあったよね。運動会で踊ったよね~。志摩町の名所も知ってもらえるし、また復活させよう!!」と志摩いそぶえ会が立ち上がりました。昨日は第一回目の練習
伊勢志摩 美し国 地球に優しい お肌が喜ぶ 手作り石けん教室 (志摩町越賀 海女ダイニングあづり) 2016.06.27 体験 HSAジュニア ソーパー・石けん製造販売マイスターの西根麻里さん。西根さんが手作り石鹸と出逢ったのは、ご自身が洗顔後の肌のつっぱりと乾燥肌に悩んでいた頃でした。市販の洗顔料や乳液、いろんなものを試したけど一向に良くならず・・・そんな時に友人からプレゼントされた10
白真名鶴(しろまなづる)の伝説がその起源と伝えられる伊雑宮御田植祭 (志摩市磯部町) 2016.06.24 伊勢志摩の祭り 平成28年6月24日(金) 本日開催された志摩市磯部の御神田(おみた)での場面です。白真名鶴(しろまなづる)の伝説がその起源と伝えられる伊雑宮御田植祭(いざわのみやおたうえまつり)天照大神(あまてらすおおみかみ)にお供えする幸を求めて、倭姫命(やまとひめの
なでしこ会の”いばらまんじゅう”作り (志摩市阿児町鵜方 神杣多目的集会場) 2016.06.19 地域のニュース なでしこ会は手芸や工芸、料理、防災訓練、カラオケ、IT機器操作勉強会などの福利事業に参加して地域に貢献することを目的としています。今日はいばらまんじゅう作り。餡をメリケン粉(小麦粉)で作った皮で包み、さらに6月に採れるいばらの葉で包み蒸したいばらまんじゅうは、昔ながらの伝統的なおやつ
大慈寺のあじさい園(志摩市大王町波切) 2016.06.18 観光 あじさい寺と呼び親しまれている志摩市大王町波切の「大慈寺」では、6月12日にあじさい祭りが開催され、その頃には紫陽花の見頃もピークだったようです。ピークが過ぎたとはいえまだまだ楽しめ、境内でとても可愛いピンクの紫陽花を見つけました。
創業48年 伊勢芋料理のお店「柑里」 多気町産の伊勢いもを使った麦とろ定食が人気NO.1のわけ 2016.06.14 飲食店 最近、多気町や大台町方面への出張が多く、昼食はどこにしようと迷った時の強い味方が食べログ。前日に社長が調べぬいて連れて行ってくれました。お店に入ると割烹着を着たお母さんの人形がすりこぎとすり鉢でとろろを作りながらお出迎え。店内はとても落ち着いた雰囲気でお座敷もあり
二見しょうぶロマンの森は花菖蒲と紫陽花の名所 (伊勢市二見町松下) 2016.06.14 観光 二見しょうぶロマンの森は花菖蒲と紫陽花の名所です。「民話の駅 蘇民」という特産品ショップもあり、そちらのホームページでも開花情報がアップされています。今週末がちょぅど見頃かな~。。◆民話の
伊勢志摩G7サミットで首脳達の胸元に飾られたラペルピンは県にも贈られ、三重県庁にて贈呈式 2016.06.10 地域のニュース 三重県下の真珠養殖業者、流通・小売業者と真珠のPR活動を行う目的で2015年7月に発足した三重県真珠振興協議会。会員達の夢を形にしたラペルピンは、伊勢志摩G7サミットで首脳達の胸元に飾られ、夢が現実となりました。こちらラペルピンの7つの真珠は7か国
民泊 井戸ばたの『天然あゆ料理』のおもてなし (三重県度会郡大紀町) 2016.06.10 飲食店 大紀町で古民家を改築した貸切宿泊施設の女将・神前素子さんは、鮎のシーズンになると大内山川で釣れた天然の鮎料理を提供しています。昼食だけの予約でも受け入れて下さったので行って来ました。築100年の空き家を改装して、囲炉裏のある居間と向こうのお食事するお部屋とそのお隣の寝室を