渡鹿野天王祭、クライマックス!! 2018.07.22 伊勢志摩の祭り 神輿を担ぎ走るスピードと勢いが凄くて、しかも全員のスピードや息が合ってることに驚きました。島内全体に飾られたや行燈や提灯が赤々と綺麗で、太鼓を打つ音や、神輿の担ぎ手の掛け声で賑わう躍動感あふれるお祭り。宿泊されているお客様も仕事を終えた仲居さんも見学していました。
日帰り旅行で『夏ガキ付きフライセット』はいかがですか?? 2018.07.07 宿泊施設 日帰り旅行で『夏ガキ付きフライセット』はいかがですか??「まごころの宿 丸定」さんでは昼食だけの予約OK!夏に大ぶりの岩牡蠣が生食でいただけます。(旬は6月下旬から8月中旬まで)佐藤養殖場の岩牡蠣1個の重量300〜400gのものを使用し、他に真ガキの牡蠣フライ5個・あおさの天
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* 最終回 2018.07.06 観光 さっきまでいた答志島がどんどん離れて行く。すっかりお世話になった旅館も次第に小さくなって、船のエンジン音が妙に切なく寂しく聞こえてしまいます。この船に乗っていて同じ気持ちでいる人がいると嬉しい。皆様も是非、同じ気持ちになれるような想い出に残
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*観光パンフレットに載っていなくても、思わず写真を撮りたくなる光景 2018.07.05 観光 答志島を歩いていると、観光パンフレットに載っていなくても、思わず写真を撮りたくなる光景にいっぱい出会えます。冬に活躍するしらす干しの網、
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*答志島の守護神である八幡神社 2018.07.04 観光 九鬼嘉隆が戦いに破れ、答志島の潮音寺に逃げ隠れたといいます。お寺を開いたのは室町時代の1444年、創建したのは江戸時代の1624年で境内に入った正面にあるのがご本殿です。一方境内の右手には観音堂があり、7体の木造仏が祀られています。全身が桃色、金色、赤で彩色された中央の観音様
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*電動自転車をレンタルして。 2018.07.03 観光 あれから1週間が経ち、今年3度目の答志島・・・。今回は電動自転車をレンタルして首塚からスタートしました。鳥羽城主で九鬼水軍の将として活躍した九鬼嘉隆は、慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いで敗れ、答志島の和具に逃亡します。嘉隆の子・守隆が徳川家康に嘉隆の助命を懇願し許されたの
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* 漁協答志支所集約市場 2018.07.01 観光 12:30から答志港から降りてすぐの漁協答志支所集約市場で入札が行われるとお聞きし、見学に行きました。敷地内の事務所で、ノートに名前と住所を記入し、備えてあるキャップを借りて、履いている靴を消毒液に浸してから入場します。島の旅社のスタッフさんも小学生のグループを率いりガイ