昔ながらの志摩名物 大黒屋製菓のあこや (志摩市大王町船越) 2013.07.26 今日は懐かしい味がする美味しい和菓子の頂きものをしました。大黒屋製菓さんの「あこや」という名前の和菓子です。"材料を吟味し 職人気質から生まれた ふる里の本物の味"見ためはおまんじゅうの薄皮なのかな? と思ったのに食べてみると柔らかくてもちもちした白いお餅みたいででも原材料の表示
伊勢神宮 参宮ガイドブック 癸巳版に掲載された漬物セット(伊勢市小俣町林商店) 2013.07.26 伊勢の魅力がいっぱい詰まった内容のガイドブックです。見ごたえ抜群でした。。小学館 GREEN MOOKの伊勢神宮 参宮ガイドブック 癸巳版 P81地元・伊勢の「食通」が厳選した美し国からのお取り寄せのコーナーにて林商店様の漬物詰合せセットを掲載して頂きました。創刊三十四年を迎えた三重県で
でこたんようかんのお取り寄せのホームページを公開させて頂きます。 2013.04.03 「でこたんようかん」は食品オリンピック・食のノーベル賞ともよばれるモンドセレクションにおいてブロンズメダルを獲得しました。次はゴールドメダルを目指している有限会社マサヤの代表・田岡正廣さん。このでこたんようかんは、柑橘系なのでようかんのイメージをくつがえすかのような甘すぎない、お茶にもコ
伊勢海老漁法 : 刺し網の網掛け (志摩町越賀) 2013.03.01 今日は越賀のJAに用事があって行きました。いつもなら車で通りすぎてしまうところ目の前が海なので海の方へ降りてみました。すると、網さばき風景が。。。志摩町では、毎年10月頃が伊勢海老漁の解禁となり4月まで伊勢海老漁をされます。前日に仕掛けた海老網にかかった伊勢海老を早朝にはずし、伊勢海老漁をした後の破
宿田曽市場の入札風景 //水揚げされたばかりの鮑・サザエ・ナマコ・トコブシ・鮮魚(南伊勢町 宿田曽漁港) 2013.01.31 水揚げされたアワビ・さざえ・なまこ・トコブシなどをすばやく選別し、その場で仲買のせりにかけられる。市場の一日の流れは朝7時に海老網、定置網、小型網、釣りの小物が揚がり午前の仲買人は平均8人~10人 午後からは5人~6人14:00になり入札台が運ばれ間もなくして入札開始のベルが鳴った。水槽
"おとこあま"と呼ばれる男性ばかりで素潜りをする海士漁 1月15日解禁 (南伊勢町田曽浦) 2013.01.31 太平洋熊野灘と五ヶ所湾に面した南伊勢町田曽浦にて1月15日に解禁となる海士漁。男性ばかり20名~が素潜りであわび・サザエ・ナマコ・トコブシを獲り、宿田曽漁港の市場のセリに出す。志摩市の海女漁が解禁となるのは4月15日。ひと足早い1月15日田曽浦での解禁で、漁の期間は4月までが予定となって
“おとこあま”と呼ばれる男性ばかりで素潜りをする海士漁 1月15日解禁 (南伊勢町田曽浦) 2013.01.31 太平洋熊野灘と五ヶ所湾に面した南伊勢町田曽浦にて1月15日に解禁となる海士漁。男性ばかり20名~が素潜りであわび・サザエ・ナマコ・トコブシを獲り、宿田曽漁港の市場のセリに出す。志摩市の海女漁が解禁となるのは4月15日。ひと足早い1月15日田曽浦での解禁で、漁の期間は4月までが予定となって
もうすぐ収穫を待つあおさ海苔(志摩市大王町波切) 2013.01.29 おととしの10月からあおさ養殖の作業工程を取材させて頂いていた浜口幸平さん(82歳)は志摩市波切で最初にアオサの養殖を始めた現役の職人さん。その浜口さんのお孫さんで、後継者となる山本祐司さん(28歳)に、今日は思いたったかのように突然お願いし、収穫前のあおさの状態を見せて頂きました。場所
伊勢の幻の伝統野菜 "朝熊小菜"の漬物の出荷始まる(伊勢市小俣町林商店) 2013.01.25 昔ながらの漬け方にこだわり、伊勢沢庵の伝統の味を守り続ける漬物製造本舗・林商店(伊勢市小俣町相合624-1)が、冬の季節限定商品 "朝熊小菜(あさまこな)"の漬物の販売を1月11日より開始した。 朝熊小菜は、伊勢神宮を望む朝熊山麓の伊勢市四郷地区で栽培される小菜(あぶらなの一種)。厳寒期
伊勢の幻の伝統野菜 ”朝熊小菜”の漬物の出荷始まる(伊勢市小俣町林商店) 2013.01.25 昔ながらの漬け方にこだわり、伊勢沢庵の伝統の味を守り続ける漬物製造本舗・林商店(伊勢市小俣町相合624-1)が、冬の季節限定商品 "朝熊小菜(あさまこな)"の漬物の販売を1月11日より開始した。 朝熊小菜は、伊勢神宮を望む朝熊山麓の伊勢市四郷地区で栽培される小菜(あぶらなの一種)。厳寒期