松阪市飯南町の農機屋さん・たかお農機店のインスタがインスタ映えしているお話 2020.02.10 今日は松阪市飯南町の農機屋さんのインスタがインスタ映えしているお話を。棚田と茶畑・・・そして櫛田川空から見たら何かの映画で見たことのあるような・・・日本の原風景が広がる三重県松阪市飯南町粥見(かゆみ)で農林業機械の販売・修理を行う「たかお農機店」お店を
大正末期からおよそ100年の歴史を刻む伊勢市小俣町の中野乳業 2020.02.01 春はお花見、夏は花火大会の観光客で賑わう宮川堤のすぐ側にあります。先日、大きなタンクに早朝の朝日が差し込む工場の見学をさせていただきました。徹底した温度と時間の管理。衛生面での配慮に神経を尖らせる3代目社長の中野光信さん。出来立てホヤホヤの温かい牛乳を一杯いただき
台風一過の土実樹の農園はパッションフルーツの収穫作業で大忙し🥭 2019.08.17 パッションフルーツの栽培を始めて5年め。南国フルーツが南伊勢で手に入るなんて🤩食べ頃はシワシワになってから🥭甘酸っぱい後をひく美味しさ。種がまたプチプチと美味しいんです✨R260のオレンジの建物が目印の直売店に沢山並んで
国崎・鮑料理講習会 2019.06.24 本日、鳥羽市国崎町の公民館で国崎・鮑料理講習会が開催されました。(鳥羽商工会議所主催)鳥羽料理研究三重三料会会長の松浦貞勝さんが中心となり、鳥羽市内のホテル、旅館の料理長たちが調理補助をし、鮑を使った料理が次々と出来上がりました。
干物屋としての歴史 100年!南伊勢町 のやまきち 2019.01.19 三代目の中村和人さんは現在61歳です。初代 ・中村吉左衛門さんから受け継がれた真心のこもった手作りの製法を守り続けてこれからも!現在は、双子の息子さん お兄さんがweb担当弟さんが干物作りから営業を請け負って三代目のご両親を支えながら頼もしい4代めとして頑
南伊勢町贄浦 今年のからすみ干場風景です。 2018.12.05 からすみの製造販売をしている "やまきち"中村さんのお話によりますと、今年は温暖の影響か通常より約1ヶ月遅れて11月にボラが大量に水揚げされ、贄浦漁港魚市場にはボラが入った青い水槽が、なんと400槽も並んだそうです。大漁だったためか魚に傷が多く見られ、血抜きなどの手間もいつも以上にかかってしまい
伊勢あかりのポーク 2018.11.11 三重県伊勢市の明野高校/生産科学科の生徒さんたちは、豚の種付け→出産→肥育を学習し、定期的に(有)伊勢屋精肉店(伊勢市小俣町宮前115−2 )で豚肉の部位を学びながら、捌いているところを見学しています。生徒さんたちが育てた豚肉は「伊勢あかりのぽーく」と名付けられ、さらに手作りみそ
1000食まで対応!!配達用のお弁当専門店の志摩フードサービス! 2018.11.04 仕出し弁当から折詰弁当、幕の内弁当、パーティー用オードブル、ケータリングも♪ハレの日には高級仕出し料理、法事法要、会議、セミナー、観光バス積み込み、ロケ弁、スポーツイベント・・・様々なシーンでのお弁当を用意して下さいます。公開したばかりのホームページの中の「志摩のお弁当屋さんの1
南伊勢町の宿田曽漁港で、伊勢海老の初水揚げと入札が行われました。 2018.10.09 初日ともあり、また台風で海が荒れたせいか、1トンの漁があり、多い所では50kgの水揚げをした船もあったそうです。市場近辺のハサ場では赤い編から伊勢海老を取り外す網さばきをする人たちが忙しく作業に追われていました。 伊勢海老の大きさを分別する作業
その名も『伊勢志摩パッション』 2018.08.20 南国トロピカルフルーツの”パッションフルーツ”が伊勢志摩で栽培、収穫、販売中です。その名も『伊勢志摩パッション』包丁で半分に切ってスプーンですくって食べると、程よい酸味と種を噛んで食べる食感が病みつきになります。皮がシワシワなほど食べ頃で冷蔵庫で冷やして食べるのがおすすめ