かぶせ茶の茶摘み真っ最中の貴の園製茶さんを突撃リポートしてまいりました!(三重県度会郡度会町平生) 2012.05.08 なーつーもちーーかづく はぁーーちじゅうはーちーやっ♪ ベンベン!!あーれーに見ーえるは茶ぁ摘みっじゃっなーいかっ!!ベンベン!っとー♪今日は農林水産祭参加伊勢茶品評会において、3年連続1等賞という優秀な評価を受けられた実績をもつ度会町の貴の園製茶さんを突撃リポートしてまいりました
手摘みの茶畑風景は、人柄も穏やかで癒されまくりました。 2012.05.08 遠くからこんな話声が聞こえて来ました。「金(きん)は金(きん)でも金(かね)にはならない・・・陰におれども色は黒し!!」「え?え? もう1回!!その言葉教えて下さいっ(笑)」と接近したらその様子を見てニコニコ^^アッ!!貞さん、カメラ持ってこちらを狙ってる!!撮られる前に
目次 : あおさ養殖の作業工程リポート 2012.04.17 あおさ養殖の作業工程リポートを一覧にしてみました。写真下のリンクをクリックしてご覧下さい。あおさの網棚の柱 竹を打つ作業はこちら→★竹を切る作業はこちら→★内瀬で網の汚れを落とす作業はこちら→★あおさの網を内瀬から波切へ運ぶ→★あおさの収穫→★収穫した"
あおさの収穫 2012.04.15 これまでに、基本となるあおさの網棚の軸というか柱となる竹を切る作業、海に竹を打つ作業、寒い中、内瀬で網の汚れを落とす大変な作業からずっと拝見させて頂いてきただけに、この成長したあおさを収穫する場面は、想像していたとおり感動してしまいました。裕司くんが操縦する船で現地に向かう。「おはようござい
洗って脱水したあおさを乾燥する 2012.04.14 4月2日(月)志摩市大王町波切の海の上の筏の作業場では、収穫したあおさ海苔を機械で網から落とし、手作業でゴミを取り除き、海水が透き通るまで、専用の機械で洗います。詳細→★そしてあおさを脱水機で絞り、車に積んで(詳細→★)、あおさを乾燥する作業場へ移動します。作業場に運ばれ
収穫した”あおさ海苔”を網から落とし洗う。 2012.04.02 ここは志摩市大王町波切昨日から始まっている、収穫したあおさ海苔を網から落とし、洗って脱水する作業を見せて頂きました。おじいちゃんおばあちゃんは、船で沖へ網棚のあおさの収穫に出かけます。昨日から手伝いに来て下さっている漁師さんが、海苔を取る機械で収穫した網からあおさをおとしていらっしゃい
収穫した"あおさ海苔"を網から落とし洗う。 2012.04.02 ここは志摩市大王町波切昨日から始まっている、収穫したあおさ海苔を網から落とし、洗って脱水する作業を見せて頂きました。おじいちゃんおばあちゃんは、船で沖へ網棚のあおさの収穫に出かけます。昨日から手伝いに来て下さっている漁師さんが、海苔を取る機械で収穫した網からあおさをおとしていらっしゃい
洗ったあおさを脱水機で絞る 2012.04.02 洗い終わったあとのあおさは、専用の脱水機2台で絞ります。おじいちゃんとおばあちゃんがあおさを収穫して戻って来ました。休む暇なくお仕事を続けられます。絞り終わったあおさを車へ運びこれらのあおさは乾燥させる工場に運ばれます。あおさが出来るまでの作業工程・一覧→★
長八丸のタコ漁(志摩市志摩町和具) 2012.03.19 伊勢志摩の海は、海の幸の宝庫。漁の方法にもいろいろな方法がありますね。和具漁港を歩いていて、次に到着した船に近づいてみる。「何が獲れたんですか??」 漁師さんたち 「タコや~!!」タコは頭のいい生き物で、狭い岩の隙間に潜り込む習性を利用し、海底に沈めた蛸壺で漁をします。船に
あわび漁(鮑漁)を終えて・・・/ 和具の海女小屋 2012.03.16 前回の記事の続きです。アワビ漁を終え、磯着を着た海女さんが獲った鮑やさざえを持って船から上がってくるところを撮影したがったんですけど、船着場も予想が外れ、海女さんはズンボ(磯着)を網に入れて船から上がってくるという結末でした。汗。でも、新和具荘の女将さんとハァハァ息を切らして走ったの