伊勢志摩スカイラインの宇田展望台から宮川の花火を見ました。 2012.07.15 伊勢志摩スカイラインの入口料金所で「花火見に行かれるんでしたら打ち上げの場所が移動したので山頂からは山に隠れて見えないので、手前の宇田展望台からご覧下さい。」と教えて頂きました。宇田展望台に18:30頃到着しましたが、既に場所取りのひとたちが沢山いて、駐車場もあっという間に満車になりまし
⑥しろんごまつり/お祭り会場(鳥羽の離島・菅島 2012年7月7日) 2012.07.08 菅島 700年も続いてきた年に1度のしろんごまつりしろんご浜をウロウロしていると時間が経つのを忘れてしまうくらい楽しいです。雨も降ることなく無事に終わって良かったです。そして、今年も無料開放している菅島灯台へ行きました。菅島灯台 (志摩子日記 :しろんごまつりりのあとで)http://i
⑤しろんご祭/漁を終えた海女さんたち(鳥羽の離島・菅島 2012年7月7日) 2012.07.08 白髭神社からしろんご浜に戻ると、ちょうど海女さんたちが次々とあがってきているところでした。こちらの海女さんにお聞きしたのですが、雨が降ると空も暗いので海中も見えにくく漁がしづらいそうですが、今日は雨があがってくれて本当に良かったとおっしゃっていました。それに今日は七夕ですしね。「おつかれさま~」 娘
④しろんご祭/ツガイの鮑を白髭神社に奉納(鳥羽の離島・菅島 2012年7月7日) 2012.07.07 約700年も前の昔に、菅島に現れた白蛇を竜神の遣いとあがめて、大漁と海上安全を祈願する祭りで、採ったあわびは白髭神社に奉納されます。獲れた雌雄一対のアワビをこの浜より神の前に奉げる事で島民は、大漁・豊漁と海上安全を祈願します。しろんご浜から階段で登っていくところにある白髭神社は500年の
③しろんご祭/雌雄一対のアワビ「まねき鮑」(鳥羽の離島・菅島 2012年7月7日) 2012.07.07 今年の海女頭は松村君代さん(47)一年間海女頭として崇められ、豊漁が約束される。岸で待機し、白髭神社に奉納する海女さん・木下貴絵さん(23)に、ツガイの鮑が渡される。計測へそして白髭神社に奉納するために長い石段を登ります。続きます。④ツガイの鮑を白髭神社に奉納http://isenos
②しろんご祭/ホラ貝の合図で。(鳥羽の離島・菅島 2012年7月7日) 2012.07.07 島の守護神である白髭大明神を奉り、数百年の昔からこの島の人々によって受け継がれてきた伊勢志摩を代表する海女の祭で「しろんごさん」と呼ばれています。しろんご浜は禁漁区ですが、この日だけは漁が許されます。ほら貝の合図を待ちます。そして、ようやく鳴り響いたホラ貝の合図でいっせいに雌雄一対の鮑「まねき鮑」を
①大漁と海上安全を祈る!2012年のしろんご祭り(鳥羽の離島・菅島) 2012.07.07 しろんご祭りは毎年7月11日に行われていましたが、海女さんが年々減少傾向にあり漁が休みの土曜だと参加してもらいやすく、また観光客に見ていただきやすい土曜日に開かれることが決定したそうです。朝起きたとき、雷がゴロゴロなっていたので布団の中でケータイで菅島出身の友達にメールして「今日は中止??」と送信す
⑦ 伊雑宮御田植祭 : 千秋楽の仕舞 2012.06.25 役人一同一ノ鳥居内に整列し、太鼓、簓(ささら)の三人が千秋楽の舞を行い、神事はめでたく終了する。万歳三唱胴上げ~疲れ果ててオンブされている人も^^普通の女の子に^^♪お母様がテレビ局のインタビューで「学校から終わってからの練習や勉強で忙しく大変だったと思います。」といった内容をお話され、「一番心配
⑥ 伊雑宮御田植祭 : 踊込み 2012.06.25 御料田に参進した役人一同が、鳥居前に整列すると「めでためでた」の歌声につれ、祭りのフィナーレである踊込みが始まる。一同は伊雑宮の一の鳥居までの約200mの距離を約2時間かけて練り歩き、千秋楽の仕舞で終了する。「エイエイシャントセー♪」という部分は一緒に唄いたくなります!続きまして⑦千秋楽