② 2012年 志摩の渦見潟御厨祭(うずみがたみくりやまつり)///可愛い衣装 2012.11.24 今年で13回目を迎える志摩市阿児町鵜方で開催される渦見潟御厨祭(うずみがたみくりやまつり)カラフルな法被や衣装が目を惹く祭り人、獅子舞、山車が笛太鼓とともに鵜方の細い路地を練ります。近鉄鵜方駅北口ロータリーに到着し広場で笛太鼓演奏、獅子舞、餅まきでもりあがります。「お兄さん!! お兄さん
① 2012年 志摩の渦見潟御厨祭(うずみがたみくりやまつり///お祭りの前に 2012.11.24 阿児町では、1か月ほど前ぐらいから町のあちらこちらで渦見潟御厨祭(うずみがたみくりやまつり)ののぼりを見かけるようになります。このお祭りは地元グループ「獅子小若連」が立ち上げ、自治会のバックアップにより平成12年からスタートしたそうです。 詳細は伊勢志摩きらり千選をご覧ください→★神輿が
大賀神社例祭 ( 南伊勢町相賀浦) 2012.11.18 引き続きまして「お山さん」というそうですが、山盛りの赤飯の上に大きな伊勢エビが飾られています。そのお山さんを中央に並べ、口上を述べお神酒を頂くという新旧の当屋の交代式が行われました。白のお着物に鳥帽子姿の男性たちが旧の当屋で、黒の羽織袴の男性たちが新しい当屋として引き継がれました。続いて
板の魚神事 (大賀神社 / 南伊勢町相賀浦) 2012.11.18 11月18日(日) 相賀浦では今でも続いている「いたのうお」といって、とても変わった珍しい神事があると聞き行ってきました。午前10時になり、神事関係者が一列になり大賀神社境内を出発し、相生橋を渡り当屋に向かいます。。中の様子を見ることは出来ませんでしたが、見物に来られた沢山の村のことたちが見守る中、
2012年「奉幣の儀」 伊勢神宮 2012.10.18 神嘗祭(かんなめさい)の儀式の一つ「奉幣の儀」が十月十六日は外宮 十月十七日は内宮にて執り行われました。天皇の勅使により絹などの織物「幣帛(へいはく)」が納められます。時を知らせる鼓の音で始まる伊勢神宮のお祭りピンと張り詰めた神聖な空気の中黒田清子臨時神宮祭主、神職の方たちの歩く音だけが響き渡る・・
2012年の初穂曳(川曳き) / 伊勢 五十鈴川~内宮 2012.10.17 10月15日に行われた陸曳きに引き続き、10月16日は五十鈴川で船を曳き、初穂を内宮に納める川曳きが行われました。県営体育館裏手 五十鈴川沿い川岸で、神事、鏡開き、乾杯のあと、曳船はクレーンで五十鈴川に降ろされます。実った初穂を積んだ船2列の曳き手さんたちは、綱を練り、引き合
初穂曳(川曳き) 休憩 川で遊ぶ人 暖をとる人 2012.10.17 ほら貝の合図が鳴り響きます。曳舟は、一旦陸に上げられ休憩時間になります。休憩が終わり、楽しそうに川から上がってこられました。引き続き 初穂曳(川曳き) いよいよ宇治橋 内宮へ続きます。→★
そして奉曳車は、無事に外宮に到着します。(伊勢神宮 第十二回 神嘗奉祝祭) 2012.10.16 万歳三唱解散したあと、あちらこちらで記念撮影をされる姿がありました。そして本日 十月十六日(火)五十鈴川~伊勢神宮内宮まで 初穂曳の内宮領川曳が行われます。
祭りのまつり 伊勢に集う! (お初穂の奉納祭饗演) 2012.10.16 日本三大民謡、日本三大盆踊り、日本三大パレードが伊勢に集結(伊勢市観光文化会館、外宮参道、観光案内所前)全国のお祭り 阿波踊り・河内音頭・・佐渡おけさ・沖縄エイサー・花笠踊り・よさこい踊り・おんぽい節などが披露されます。そして奉曳車は、無事、外宮に到着します。