*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* 最終回 2018.07.06 さっきまでいた答志島がどんどん離れて行く。すっかりお世話になった旅館も次第に小さくなって、船のエンジン音が妙に切なく寂しく聞こえてしまいます。この船に乗っていて同じ気持ちでいる人がいると嬉しい。皆様も是非、同じ気持ちになれるような想い出に残
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*観光パンフレットに載っていなくても、思わず写真を撮りたくなる光景 2018.07.05 答志島を歩いていると、観光パンフレットに載っていなくても、思わず写真を撮りたくなる光景にいっぱい出会えます。冬に活躍するしらす干しの網、
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*答志島の守護神である八幡神社 2018.07.04 九鬼嘉隆が戦いに破れ、答志島の潮音寺に逃げ隠れたといいます。お寺を開いたのは室町時代の1444年、創建したのは江戸時代の1624年で境内に入った正面にあるのがご本殿です。一方境内の右手には観音堂があり、7体の木造仏が祀られています。全身が桃色、金色、赤で彩色された中央の観音様
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*電動自転車をレンタルして。 2018.07.03 あれから1週間が経ち、今年3度目の答志島・・・。今回は電動自転車をレンタルして首塚からスタートしました。鳥羽城主で九鬼水軍の将として活躍した九鬼嘉隆は、慶長5年(1600年)の関ヶ原の戦いで敗れ、答志島の和具に逃亡します。嘉隆の子・守隆が徳川家康に嘉隆の助命を懇願し許されたの
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* 漁協答志支所集約市場 2018.07.01 12:30から答志港から降りてすぐの漁協答志支所集約市場で入札が行われるとお聞きし、見学に行きました。敷地内の事務所で、ノートに名前と住所を記入し、備えてあるキャップを借りて、履いている靴を消毒液に浸してから入場します。島の旅社のスタッフさんも小学生のグループを率いりガイ
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜*美多羅志神社に祭られている龍神 2018.06.28 美多羅志神社は先月6月3日(日)に20年に1度の式典式年遷宮の御神木の1本曳きが行われ、前日の6月2日(土)は奉納演芸が開催されました。島の青年達が御木曳の為の音頭取りの練習を2月末頃よりほぼ毎日練習していたそうです。その美多羅志神社なんですが、敷地内を歩いていると案内して下
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* ⑵ 2018.06.27 蛸壷を掃除していたおかあさんと別れたあと、少し歩いてふと見上げると、バスの停留場と間違えてしまいそうな光景が・・・「写真撮っていいですか???」(って、もう撮ってるけど^^;)すると「こっち来て、話しいない!」とお誘いいただく^^皆さん、現役時代は役所のえらいさんだったり、漁
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* ⑴ 2018.06.25 鳥羽マリンターミナルから市営定期船 ”潮騒” に乗って答志島に行ってきました。ご覧下さい。この梅雨の晴れ間の青空!島で出会った人達や、観光スポットなど、順を追ってご紹介させて頂きます^^そうそう!自転車をレンタルして乗船した人がいました!それすごく正解だと思います。行動範囲が広がりま
*船に乗って答志島へ!!鳥羽の島旅〜* 天望山レイフィールド 2018.03.28 天望山レイフィールドは3年前に完成した木製の見晴し台で、行ったことがある人はその建物を船の上からでも見つけることが出来ると思います。船の上から見たかんじ、島では一番高い山なので(多分)「あんな高いところまで登れないーー」って思ってしまいそうですが、舗装された答
南伊勢町 古和浦で旅館業を営む寿し友旅館のご主人と女将さんに古和浦の絶景スポットと穴場スポットをご案内して頂きました 2017.08.09 ※古和浦港冬の西風にはとても強く全天候型の釣り場として知られています。石鯛や真鯛、チヌ、グレ、キスなどの釣りが楽しめます。※ニラハマ展望台古和浦の山の中腹にある展望台。岩場にある白い灯台や鳥が舞う美しい海景色が展望でき、心落ちつくのんびりした時間が過ごせます。